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ロバート・パティンソン、エミー賞のアフターパーティーに登場

  • 10年09月
  • 02日

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ロバート・パティンソンが、ナイトクラブ「Trousdale」で行われたエミー賞のアフターパーティーに姿を見せました。













1: :10年09月 3日 00:56

役柄で伸ばしてんのかな
まだ若いんだよね


 
2: :10年09月 3日 01:00

最後の写真笑った


 
3: :10年09月 3日 01:03

ひげすごいなー
ない方がいいかな…


 
4: :10年09月 3日 08:28

若いのに偏屈なイメージしかない。
第二のキアヌ?笑


 
5: :10年09月 3日 09:10

きったね〜な〜

ヴィンセントギャロそっくり


 
6: :10年09月 3日 09:36

トワイライトの時はあまりのかっこよさにビビったけど、
それ以降かっこいいと思ったことありません。。


 
7: :10年09月 3日 10:56

               パリ症候群

 20~30代の女性に多い、あこがれのパリで暮らし始めたものの、うまく適応できずに
精神的トラブルを抱えている状態をさす。
フランスに滞在して20年になる精神科医・太田博昭による命名。バブル経済時代には、
仕送りは多いが学習意欲は低い女性がたくさん留学したことから、ことばの壁に跳ね返されて
「パリ症候群」となる例が多かった。
現在は転職志望の意欲的な女性が増えているというが、それでもトラブルを抱える女性は少なくない。
フランス語を身につけて、ファッションや旅行、メディアなどの「パリらしい」仕事に転職したいと考えてパリに来たが、
生活費は心もとなく、ことばも上達しないと「うつ状態」に陥ってしまう。
小説、映画などの情報から心のなかで描いたパリの生活と現実とのギャップの大きさから、
精神的トラブルを抱え込んでしまうのだ。
妄想や幻覚など病的な状態に追い込まれてもパリへの思いは絶ちがたいというのが典型的な症状と、
太田は指摘している。

大田氏によると、日本人女性のほとんどは自分の不幸や失敗を「他の人のせい」にする
他罰的説明に依存しているという。
「社会が悪い」「親が悪い」「学校が悪い」「メディアが悪い」「男が悪い」などなど。
「私が不幸なのは私のせいではない(「父」のせいだ)」という発想そのものを「家父長制」と呼ぶのである

(その点ではわが国の作物は、マルクス主義もフェミニズムもポストモダニスムもすべては
「日本的家父長制」の消しがたい刻印を負っている)。


日本の女性には恥という概念はないのでしょうか?


 
8: :10年09月 3日 12:21

汚な〜い


 
9: :10年09月 3日 13:23

7>おまえがいちばんの恥


 
10: :10年09月 3日 13:25

7>しかもお前が一番適応できてない。


 
11: :10年09月 3日 14:40

名声やら金やら色々手にしたのに
ぜんっぜん飾らないねこの人。


 
12: :10年09月 3日 14:52

>6
私はハリポタで「この子、来る!」と思ったけど、逆に吸血鬼でブレークしたら
「あら?」って感じでした。。。
まぁ美少年キャラでなければ良い俳優さんなのかもしれませんが、世間がハンサム
という代名詞を与えてしまったので、これから大変そうですよね。


 
13: :10年09月 3日 15:32

小汚さならギャロのほうが上


 
14: :10年09月 3日 17:07

白人でも鼻ペチャっているんだなぁ~


 
15: :10年09月 3日 18:18

個人的にはヒゲない方がいいなぁ・・・


 
16: :10年09月 4日 09:59

>6

ほんと、そう!


 
17: :10年09月 7日 17:50

この人ちっともカッコよくない
最近のドラマなどのバンパイア役はこんな変な顔の役者ばかり
美しくない
危ない宗教家みたい


 
18: S :10年09月18日 16:16

セドリックやったときが
一番かっこよかった!!


 
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