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1:
:09年12月23日 08:42
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2:
:09年12月23日 15:17
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小児愛者であることを正当化している気持ち悪い変態子持ちババアがこのサイトに潜んでいます。
皆さん気をつけて.........
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3:
:09年12月23日 16:33
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ミーガンの精神的な病いに振り回されて疲れたんだろう
逃げろ 逃げるんだ グリーン
ターミネータ・サラ・コナーズの彼は素敵
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4:
:09年12月23日 17:54
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ダイソン??
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5:
:09年12月23日 17:54
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ダイソン??
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6:
:09年12月23日 20:03
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ダイソン!!
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7:
:09年12月23日 20:04
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2、相変わらずうざいね。君は。
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8:
:09年12月23日 21:51
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http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2005/11/post_3c89.html
日本に帰ったら街に白人が増えていた。どの異人種よりも白人が増えたように感じる。
白人が不愉快に増え始めた。
日本もタイのようになってしまうのだろうか。
私は脅威を感じる。
故国日本には外国人は少なくあってほしいというのが、私の正直な気持ちである。
中国人や韓国人が増えるよりは先進国の白人が増えたほうがいいだろうというのは、よく聞かれることである。
しかし、中国人韓国人の集団が手におえないのはいまさら言うまでもない。
世界中の誰もが認めている自明のことである。
だから却って、彼らに対してはわれわれに共通認識の防御壁ができているといえる。
中国人韓国人が横着でやることは、横着であって権利でないことはみなわかっている。
ところが白人は、数が少ないときは猫のようにおとなしくしていることもあるが、数が増えると
がらりと態度が変わる。
たんに横着で態度がでかくなるという単純なものではないから却ってタチが悪い。
白人は数が増えると、彼らの横着を「権利」として要求し始める。
そうなると誰も彼らを止めることは出来ない。
その社会では白人の横着を批判することさえ禁じられることになる。
すでに日本はそうなりかけているが、その行き着く先にどんな社会があるか、その始末については
タイに行けば全国いたるところで見ることが出来る
(深南部三県を除く)
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9:
:09年12月24日 00:16
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ダイソー?
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10:
:09年12月24日 02:35
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ケビンににてる?
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11:
:09年12月24日 09:29
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半袖で過ごせる気候、うらやましい
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12:
:10年01月 4日 20:35
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ビバリーヒルズ高校白書




1!なんかこの人微妙にイケメン。でもタイプではないな。