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1:
:09年10月31日 00:52
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2:
:09年10月31日 02:19
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3つ目どうしたw
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3:
:09年10月31日 05:34
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2枚目いい写真
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4:
:09年10月31日 11:07
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ブリちゃん夕日に照らされ
心からリラックスしてる様に見える。
新しい彼はユルい感じの良い人なのかなぁ?
以前の彼に比べると見た目がブリ風になってるが気になる。
ブリ風に染めるより、ブリが彼の世界に近づいた方が
人間としては幸せになれそうな気がする。
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5:
:09年10月31日 11:09
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デブケヴィンと違って 真面目そうな人だなぁ
彼といる時 ブリが可愛い
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6:
:09年10月31日 12:22
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とっても安心しきった表情してますね。
いい関係なんだろうな。今度こそ幸せが続くといいなぁ
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7:
:09年10月31日 13:26
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3枚目笑った
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8:
:09年10月31日 15:21
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ブリちゃん夕日に当たってるとカワイイ…。
彼といいかんじ。
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9:
:09年10月31日 16:41
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3と4のギャップがあり過ぎて不覚にも噴出した
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10:
:09年10月31日 18:37
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やっぱりブリには幸せになって欲しいなあ
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11:
:09年10月31日 20:38
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3枚目はあくびしてるのかな
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12:
:09年10月31日 20:44
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彼はブリ側の仕事関係者なんでしょ?
ブリの精神を安定させて、仕事に支障が無いようにさせようと
してるんじゃないかといつも思ってしまう。
彼氏の役も仕事の内・・・みたいな。
でないとあんな丸坊主にしたり、精神病院に運ばれた直後のブリと
付き合うかなー?
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13:
:09年11月 1日 01:32
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新曲の3見たんだけど鼻いじった?
それとも加工しただけかな?
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14:
:09年11月 1日 07:11
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やっぱブリが1番すき
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15:
:09年11月 1日 17:18
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かわいいっ
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16:
:09年11月 1日 17:18
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かわいいっ
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17:
:09年11月 1日 23:07
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やっぱり男性が運転する事は当たり前というか「やっぱり!」って感じだ
もしブリが運転席に座ってたら「え?」って感じだもん
けどブリカワユーーーー!
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18:
:09年11月 2日 02:02
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>12 なるほどね!あるかも!
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19:
:09年11月 2日 12:12
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二枚目の写真楽しそうに笑ってていいね。





気球少年事件、「教訓」を学ばないメディア
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気球少年事件、「教訓」を学ばないメディア、と題しての記事から抜粋。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2654869/4789586
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「インターネットやCNNがなかったころは夕方6時のニュースを待つ余裕があった。今の報道は瞬時の世界で、検証も思慮深さもない。ストーリーを手に入れ、放送し、視聴者を集める。それだけに終始することが、ヒステリカルな報道の温床となっている。そこにはもはや視点というものなど存在しない」
・
視聴者を集めることに必死のマスコミ。
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子供が、「一番下の弟が気球に乗るのを見た!」という、子供の意見を信じ込み、いきなりテレビが気球の行方の生中継になったことに対する批判です。確認をしてから、報道すればよい、と。
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ハーグの記事もそうですが、よく考えて欲しいものです。
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ところで、この騒動の夫婦は、日米の国際結婚です。
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とある情報によると、1997年にアメリカで出会い結婚したそうです。
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彼女にとても同情します・・・もちろん、私は、彼女のことを知りませんのでただの憶測で書いてます。
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テレビ番組に出たりしていますが、彼女の英語は、旦那そっくりです。態度もです。
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日本に行く外国人が、日本人のガールフレンドから日本語を学んで、女性っぽい日本語を話しているのに似ています。
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旦那は、気性が荒いです。
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とある情報によると、彼女の実家からの援助で、ずっと生活をしていたようです。
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DVの典型的な面も、報道されました。
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子供が人質のようにも思えます。だから、彼女は、別れることもできなかった。
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その番組でも、この旦那が叫んでます。「俺の妻は、お前のように口答えしない!!!」と怒りました。この一言で、どんな夫婦であったのか、想像がついてしまいます。アジア系の嫁が欲しい人の典型的なタイプをです。
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その番組で、この女性もよく大声を出します。大声を出すことは、あまりよくないこと、とアメリカではなっています。でも、旦那が常にそうであるし、いつも彼のそばにいて、他にもアメリカ人の友達がいなければ、それが、アメリカでは普通と思ってしまうかもしれません。
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アメリカでは、放送禁止用語も、この女性はたくさん使っていました。これも、同じことだと思います。旦那が、普通に、常に使用していて、他に、アメリカ人のまともな友達がいなければ、これが、普通の英語なのだと、普通に使っていたのかもしれません。
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いくら、彼女がおとなしいタイプの女性でも。
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それでも、この番組は、私には彼女は、演技しているように思えます。旦那にも言われたのでしょう。おもしろい番組にしなくてはいけない、と。
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DVで、警察が来たこともあったそうですが、この女性自ら、「自分でやった」と、警察を帰しました。彼をかばっている発言のように、私には聞こえます。
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今回の事件のこと。彼女も共犯者として同じような罪にならないことを願います。共犯者と言われるような、同じ土俵にたって、対等な立場にいないからです。彼に怒られるのが怖くて、彼のいいなりになったように思えます。
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マスコミは、二人が、演劇学校に通っていたということから、ふたりともが上手に演技をしてだました、というように扱っています。反対に、私のような意見の人もいます。
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今後、裁判で、どうなるのかわかりませんが、自分の身を彼から守るような発言をするのでしょうか。
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それとも、このような旦那であれば、上手に、すべての罪をこの女性になすりつけるかもしれません。
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このような人を結婚をするな、とはいいませんが、相手の使う英語というものも、よく考えてみたほうがいいですよ。
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これから、長い人生一緒に話をするわけですから。彼から、習う英語もあるでしょうし、彼のような話し方になる可能性もあるでしょう。
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アメリカの差別は、使う種類の英語によっても、あります。